喜多方市 水道の歴史 

喜多方市 水道の歴史

そばと飯豊連邦喜多方市は、福島県の北西部、会津盆地の北に位置し、北西に飯豊連邦の雄大な山並みが連なり、東には名峰磐梯山の頂を望む雄国山麓が裾野を広げる豊かな自然に恵まれ、市の南端には、一級河川である阿賀川が流れており、只見川と合流し、山間地帯を蛇行しながら、新潟県に向かって流れています。

平成18年1月4日に喜多方市、熱塩加納村、塩川町、山都町及び高郷村の5市町村が合併し、総面積554.63km²の広大な面積を有する現在の喜多方市となりました。

平成26年4月に山都・高郷簡易水道事業が統合に伴い、現在、喜多方市は1つの水道事業として経営しています。


平成18年1月
喜多方地方水道用水供給企業団解散
平成18年1月
5市町村が合併
平成18年1月
旧塩川町上水道事業統合
平成20年4月
熱塩加納簡易水道事業統合
平成20年3月
雄国地区拡張事業認可
平成26年4月
山都・高郷簡易水道事業統合
平成27年3月
入田付地区拡張事業認可